沼沢秀明

音響

1980年に株式会社KIM設立。
国内では八神純子、渡辺貞夫など、数多くのアーティストの音響を担当。
1986年にお台場で開催されたアルフィの10万人コンサート、そして2003年からTBSで年末開催されるレコード大賞に関わるなど、幅広く活躍。
海外アーティストでは、デヴィット・ボウイのコンサートの音響システム・プランナー、スティービー・ワンダーの海外ツアーの音響を担当する他、レニー・クラヴィッツ、セリーヌ・ディオン、ロッド・スチュワートなどの音響を担当。
コンサート以外では、2001年より、フィギュア・スケートの音響に関わり、2006年トリノ・オリンピックのフィギュアスケートでも音響を担当した。
2007年には新高輪プリンスの「飛天」の間の音響システムを設計施工。
現在も、様々な分野で活躍中。