ヤマシタ リョウ

ヤマシタリョウ/RYO YAMASHITA

現代美術家・眼鏡作家。アイウェアにおいてはじめてオートクチュールシステムを確立。眼鏡を芸術領域に拡げた独自分野の構築により国内外より評価される。2009年にオーストリアハプスブルグ家御用達。作品はフランチェスカ大公妃を始め欧州著名人らに愛用される。NHK /民放TV・FMラジオ各局、出版などでの出演、取材多数。歴史研究者・自身の職人としての体験から、マスメディアを通じて豊かな江戸庶民文化と職人のこころを紹介している。

2005年 日本橋の匠(国土交通省/日本橋創架400年 記 念)

初個展

2006年  「生け眼鏡?」展(世田谷美術館分館清川 泰治記念ギャラリー)

2007年 銀座藤屋画廊展、

モンデリ アーニ展(ローマ)

鏡花展(ギャラリーエフ)

日本外国人記者 クラブ展(日本外国特派員協会主催)

新東京大丸開店記念展

2008年   「眼鏡浪漫主義」展(書肆啓佑堂)

2009年     “PEERING THROUGH THEBAMBOO” Exhibition. ANDY PALASKI +RYO YAMASHITA ( BiCE Tokyo)

金剛力士像顔飾「阿鏡・吽鏡」(山王山薬王院円如寺)

2010年     ZAIトリエンナーレ「El Doradoへ」(氷川の杜文化館)

2011年   「夏の眼鏡展」(4-AD・ギャラリー穂音共同開催)など

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